書籍レビュー一覧

岡崎慎司選手の足を早くした杉本コーチが教える早く走るための練習法とは?

サッカー日本代表の岡崎慎司選手の専属トレーナーである法政大学の杉本教授が書いた本を読んでみました。この本には、足を早くするためのトレーニング方法と体幹トレーニングの方法がまとめられています。また、DVDも付属しているので視聴することで、実際の動きを見ながらトレーニングのやり方が分かります。

成田山新勝寺に行くなら酒々井プレミアムアウトレットへも行こう!イチゴ狩りも

新年のお詣りで成田山新勝寺に行ってきました。毎年、1月にお詣りに行きますが、お詣りに行った後に、近くの酒々井プレミアムアウトレットにも寄ります。1月は酒々井プレミアムアウトレットで年2回の大きなセールが開催されているからです。また、この時期から酒々井でいちご狩りも始まります!いちご狩りができる和田農園も紹介しています!

長友選手の個人トレーナー木場さんの「続ける技術、続けさせる技術」で気が付いた事!

本書は、サッカーの長友選手やオリンピック選手からユース年代の選手、一般の方々へのトレーニング指導をされた木場さんが指導をしていく中で続けられる人の共通点を見つけ出し、その共通点が紹介されています。で、その共通点は大きく分けると次の4つ・・・

体幹トレーニングの基本はドローイングから(木場さんの本を読んで)

長友選手の専属トレーナーでもある木場さんの『「体幹」を鍛えるとなぜいいのか?』という本を読んでみました。まず最初に、体幹とレーニングを実施することでイイ効果があることとして、説明されているのは以下の内容です。 ・引き締まった理想の体に! ・インナーマッスルが鍛えられる!

お父さんだからできる子どもの心のコーチング を読んで

著者は、NPO法人ハートフルコミュニケーションの代表理事を務められている菅原裕子さんです。ハートフルコミュニーケーションでは、親の役割を「子どもの自立をサポートすること」と定義しており、その中で父親として、どんなことを子どもに伝えていけばよいのかが記載されています。

じゃれつき遊びで子ども(幼児)と絆を深めよう!

前頭葉の働きには「興奮」「抑制」があるそうで、子どもの脳の発達順は、以下のとおりだそうです。 幼児期:そわそわ型(「興奮」も「抑制」も強くない型) 小学校低学年~中学年:興奮型(「興奮」が強く、その興奮の抑えがきかない型) 小学校高学年~中学生:活発型(「興奮」と「抑制」のバランスがとれた型)

ビジネスマンのメンタルトレーニングならこの本!

筆者の西田さんはプロスポーツの選手個人やチーム全体のメンタル指導を数多く手がけてきた方で、指導した選手には、サッカー選手の小野伸二選手や北嶋秀朗選手、チームとしては、女子バスケットボールのシャンソン化粧品(日本リーグ10年連続優勝)など。西田さんが教えるツキを呼び込むためのメンタルトレーニング方法が書かれています!

スポンサーリンク
レクタリング(大)広告
レクタリング(大)広告